10/22(土)から4週に渡って開催します。後藤は10/29(土)にお話しします。
2016年度 明治学院大学 公開講座(横浜キャンパス)
「原発事故から5年 ——私たちがなすべきこと・なしうること」(企画:教養教育センター付属研究所)
詳細 http://www.meijigakuin.ac.jp/extension/yokohama99.html
2016年10月12日水曜日
2016年10月8日土曜日
10月21日(金)夜7時より渋谷 光塾にて原発問題を考える イベントに参加します。
10月21日(金) 19:00-21:30 後藤政志と原発問題の今を学ぶシリーズ at 渋谷・光塾 第1回
元東芝で原子炉格納容器に関わる原発技術者の後藤政志と原発問題の今を学ぶシリーズを開催します。第一回目は豊田直巳監督の記録映像「奪われた村 避難5年目の飯舘村民」を上映し、その後後藤政志氏のトークを行います。
生きてきた場所から避難をせざるを得なくなった人々の5年目の気持ちを映像を通して感じ、その後原発の技術的な安全問題等、今知るべき原発問題を後藤政志氏と学びます。
日時 10月21日(金) 19:00-21:30
会費 2000円
定員 40名
申込はPeatix http://ptix.co/2dyN6HE
またはこちらのフォームよりお問合せください→ https://goo.gl/forms/gn8M5B6E7TkHKcIs1
会場 渋谷・光塾 渋谷区渋谷3-27-15 光和ビル地下1階
東急線、東京メトロ(副都心線、半蔵門線)16番出口徒歩5分
16番出口を出たら、明治通りをそのまま恵比寿方面に約200m直進、次の歩道橋のある角を右折。橋を渡り、渋谷三丁目郵便局の隣りのビル(一階はドトール)です。
JR渋谷駅 新南口徒歩1分 JR渋谷駅からは外に出ず、埼京線への乗り替え連絡通路で新南口に出ると便利です
地図 http://hikarijuku.com/syokai/post_4.php#map
主催 YDOCS 澤口 y.docs.2016@gmail.com
協力 APAST http://www.apast.jp

元東芝で原子炉格納容器に関わる原発技術者の後藤政志と原発問題の今を学ぶシリーズを開催します。第一回目は豊田直巳監督の記録映像「奪われた村 避難5年目の飯舘村民」を上映し、その後後藤政志氏のトークを行います。
生きてきた場所から避難をせざるを得なくなった人々の5年目の気持ちを映像を通して感じ、その後原発の技術的な安全問題等、今知るべき原発問題を後藤政志氏と学びます。
日時 10月21日(金) 19:00-21:30
会費 2000円
定員 40名
申込はPeatix http://ptix.co/2dyN6HE
またはこちらのフォームよりお問合せください→ https://goo.gl/forms/gn8M5B6E7TkHKcIs1
会場 渋谷・光塾 渋谷区渋谷3-27-15 光和ビル地下1階
東急線、東京メトロ(副都心線、半蔵門線)16番出口徒歩5分
16番出口を出たら、明治通りをそのまま恵比寿方面に約200m直進、次の歩道橋のある角を右折。橋を渡り、渋谷三丁目郵便局の隣りのビル(一階はドトール)です。
JR渋谷駅 新南口徒歩1分 JR渋谷駅からは外に出ず、埼京線への乗り替え連絡通路で新南口に出ると便利です
地図 http://hikarijuku.com/syokai/post_4.php#map
主催 YDOCS 澤口 y.docs.2016@gmail.com
協力 APAST http://www.apast.jp

2016年10月5日水曜日
2016年9月30日 東京新聞記事 核燃事業統合へ について facebook liveでお話しました
東京新聞2016/9/30 朝刊記事
世界でしぼむ原発市場 日立、東芝、三菱重が核燃事業統合へ
http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201609/CK2016093002000126.html
2016年9月9日金曜日
10月10日シンポ『原発は危うい積み木細工~なぜ原発が安全とは言えないのか?』
シンポジウム『原発は危うい積み木細工~なぜ原発が安全とは言えないのか?』を開催します。
【日 時】2016/10/10(月・祭日) 17:30受付開始 18:00~21:00
【会 場】浦和コミュニティセンター 9F (JR東浦和駅前浦和パルコ内)
【参加費】一般¥1000
ものづくり研究塾・APAST会員、学生¥500
【講演者】後藤政志 氏(元東芝)小倉史郎 氏(元東芝)
筒井哲郎 氏(元プラントエンジニアリング会社)
モデレーター:本間正彰
【申し込み・お問い合わせ】
e-mail mamozukuri2002@gmail.com にメールにて
① 氏名(必須) ② e-mail アドレス(必須)
③このシンポジウムを何で知ったか ④ ご意見・ご質問
をお書きの上お申し込みください。先着120名で定員になり次第締め切りとさせていただきます。
主催者代表 本間正彰(ものづくり研究塾塾頭・文教大学生活科学研究所客員研究員)
【会 場】浦和コミュニティセンター 9F (JR東浦和駅前浦和パルコ内)
【参加費】一般¥1000
ものづくり研究塾・APAST会員、学生¥500
【講演者】後藤政志 氏(元東芝)小倉史郎 氏(元東芝)
筒井哲郎 氏(元プラントエンジニアリング会社)
モデレーター:本間正彰
【申し込み・お問い合わせ】
e-mail mamozukuri2002@gmail.com にメールにて
① 氏名(必須) ② e-mail アドレス(必須)
③このシンポジウムを何で知ったか ④ ご意見・ご質問
をお書きの上お申し込みください。先着120名で定員になり次第締め切りとさせていただきます。
主催者代表 本間正彰(ものづくり研究塾塾頭・文教大学生活科学研究所客員研究員)
2016年9月4日日曜日
後藤政志よりマスメディアの皆様へ 新潟県知事選・川内原発・基準地震動
後藤政志よりマスメディアの皆様へ 新潟県知事選・川内原発・基準地震動
YouTubeで見る。https://youtu.be/cJHT9r2Y01A
新潟県:新潟県原子力発電所の安全管理に関する技術委員会
http://www.pref.niigata.lg.jp/genshiryoku/gijyututop.html
国立国会図書館インターネット資料収集保存事業で保存した東京電力福島原子力発電所事故調査委員会(国会事故調)のウェブサイト
http://warp.da.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3856371/naiic.go.jp/
使用回避の計算法、継続の規制委に異議ー毎日新聞2016年8月30日
http://mainichi.jp/articles/20160830/k00/00m/040/086000c
国内の全原発 フランスの問題部品と同じ製造法の部品使用 | NHKニュース 9月3日 6時15分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160903/k10010666961000.html
後藤政志のblog https://gotomasashi.blogspot.jp/
NPO APAST http://apast.jp
2016年8月25日木曜日
訂正あり [イベント] 9月24日 新規制基準で過酷事故対策は可能か?─原子炉格納容器の役割とその破綻─
[イベント] 9月24日 新規制基準で過酷事故対策は可能か?─原子炉格納容器の役割とその破綻─
格納容器は、設計基準事故(DBA)に対して、放射性物質の拡散を防止するよう設計してきた。新規制基準では、過酷事故(温度、圧力、放射線レベルなどが設計条件を超える)の発生が前提とされている。しかしその前提に立てば、格納容器自体の変形量やフランジの密封機能、電気部品、計装品、信号ケーブル、ケーブルペネトレーション(貫通部)等まで含めて総合的に設計し直さねば、事故対応はできない。原発の安全性の主要な設備である格納容器の設計の建前と現実について整理し、格納容器設計に携わった技術者の視点で問題点と課題について報告する。
【講師】
渡辺敦雄(元東芝技術者/主としてマークⅠ型格納容器の設計に従事)
後藤政志(元東芝技術者・APAST理事長/主として過酷事故時の耐性評価に従事)
【コメンテーター】
小倉志郎(元東芝技術者/原発の設計、建設、保守工事の現場まで広い経験を持つ)
渡辺敦雄(元東芝技術者/主としてマークⅠ型格納容器の設計に従事)
後藤政志(元東芝技術者・APAST理事長/主として過酷事故時の耐性評価に従事)
【コメンテーター】
小倉志郎(元東芝技術者/原発の設計、建設、保守工事の現場まで広い経験を持つ)
2016年9月24日(土) 1413:00~16:30 ( 訂正 14時ではなく13時からです。)
会場 岩波セミナールーム(岩波アネックス3F)
東京都千代田区神田神保町2–3
資料代:500円(事前登録の必要はありません)
【主催】もっかい事故調*(代表世話人・田中三彦)
*国会事故調において事故の原因調査をしたメンバー(元委員と元協力調査員)有志が、自主的に調査検討を継続しているグループ。
【協賛】原子力資料情報室、NPO法人 APAST
【連絡・問い合わせ先】澤井正子:090‐4422‐5394 mokkai.jikocho@gmail.com
*国会事故調において事故の原因調査をしたメンバー(元委員と元協力調査員)有志が、自主的に調査検討を継続しているグループ。
【協賛】原子力資料情報室、NPO法人 APAST
【連絡・問い合わせ先】澤井正子:090‐4422‐5394 mokkai.jikocho@gmail.com
2016年8月5日金曜日
8月13日開催 「やめられない とまらない 原発輸出 東芝問題のなぜ?」
以下の内容でイベントを開催いたします。
詳細 APAST webより http://www.apast.jp/news/1004/
テーマ:やめられない とまらない 原発輸出・東芝問題の「なぜ?」
未曾有の原発事故を引き起こしながら原発再稼働、原発輸出にひた走るこの国のあり方とは?
国民生活とも密接に関わる経済活動・大企業運営の歪みを解き明かしこの国の行方を考える。
日時:2016年8月13日(土)13:00~17:00
場所:NATULCUK飯田橋東口駅前店 4F大会議室B
住所:東京都千代田区飯田橋4-8-6 日産ビル
(JR東口/地下鉄 有楽町線・東西線・南北線・大江戸線 A出口.徒歩3分)
地図はこちらです→ https://goo.gl/maps/VaEZXrrhaxH2
参加費 一般:1,000円 学生・APAST会員:500円
プログラム:
第一部[基調講演]
13:00~1415 東芝問題と原発輸出企業の現状
14:15~15:15 世界の原発市場一日本はなぜ原発を輸出するのか
15:15~15:30 休憩
第二部[パネルディスカッション]
15:30~17:00
川井康郎(プラント技術者の会・原子力市民委員会規制部会)
鈴木真奈美(ジャーナリスト)
後藤政志(APAST理事長)
筒井哲郎(APAST理事)
懇親会(希望者)
17:30~19:30 (近くの飲食店で)
事前人数把握の為に、事前お申し込みをお願いいたします。
—お申し込みフォーム—
お問合せ apast.info@gmail.com
皆様のご参加をお待ちしております。
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